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Cursor
AIコードエディタ最終確認:2026/7/30 10:43:45
4プラン数
24機能・制限数
$0〜最低料金/月
このツールの特徴と活用ガイド
💡 基本的な使い方と活用法
Cursorは、AIを高度に統合した次世代のコードエディタです。VS Codeと高い互換性があり、エディタ上での対話型チャットや「Composer」機能を用いることで、指示を出すだけでコードの自動生成やバグ修正、リファクタリングがシームレスに行えます。
🎯 どんな人に向いている?
開発生産性を爆発的に向上させたい個人エンジニアや、コードの安全性・プライバシー管理を重視しつつコラボレーションを行いたい中〜大規模なソフトウェア開発チーム向けです。
⚠️ 導入時の注意点・デメリット
無料のHobbyプランではAIエージェントの利用に制限があるため、日常的に開発を行う場合はProプラン以上を推奨します。また、企業データの取り扱いにおいては各プランのプライバシーモード設定を確認することをおすすめします。
💡 このサービスの料金を見るときのポイント
このサービスを選ぶときは、月額料金だけでなく、無料プランの制限、利用回数、チーム利用の可否、商用利用、サポート内容を確認することが重要です。
個人利用であれば無料プランまたは最安有料プランから試し、業務利用やチーム利用では上位プランの機能制限を確認してから契約するのがおすすめです。
料金や機能は変更される場合があるため、契約前には必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
料金プラン一覧
Enterprise (企業)
無料
- AIコード追跡APIの利用
- SCIMによるシート(ユーザー)管理
- リポジトリ、モデル、MCPのアクセス制御
- 優先サポートと専任アカウント管理
- 監査ログとサービスアカウントの提供
- 組織内での使用量のプール機能
- 自動実行、ブラウザ、ネットワークの制御
- 請求書払い(Invoice)および注文書(PO)による請求
Hobby (フリー)
無料
- Composer(コンポーザー)へのアクセス
- クレジットカード不要で開始可能
- 制限付きのエージェントリクエスト
Pro (プロ)
$20/月
≈ ¥3,200
- Grok と Composer に十分な利用枠を提供
- MCP、スキル、フックの利用
- エージェントの利用上限を拡張
- クラウドエージェントの利用
- フロンティアモデルへのアクセス
- 従量課金制のBugbot(バグボット)
Teams (チーム)
$40/月
≈ ¥6,500
- Bugbotによるエージェント型コードレビュー
- SAML/OIDC SSO(シングルサインオン)による認証
- チームの使用状況を把握するための分析ツール
- チーム全体のプライバシーモード適用
- 一元化されたチームの請求と管理機能
- 共有チームコンテキストを備えたクラウドエージェントと自動化機能
- 社内ルール、スキル、プラグイン用のチームマーケットプレイス
料金改定・アップデート履歴
- 2026年7月30日提供終了企業 (Enterprise)
- 2026年7月30日提供終了ホビー (Hobby)
- 2026年7月30日提供終了プロ (Pro)
- 2026年7月30日提供終了チーム (Teams)
- 2026年7月30日新プランEnterprise (企業)
よくある質問
- Q. Cursorに無料プランはありますか?
- A. はい、「Hobby (フリー)」という無料プランがあります。主な機能: Composer(コンポーザー)へのアクセス、クレジットカード不要で開始可能、制限付きのエージェントリクエスト。
- Q. Cursorの最安料金はいくらですか?
- A. 最安の有料プランは「Pro (プロ)」で月額$20(約¥3,270、為替レート参考値)です。
- Q. Cursorは日本語に対応していますか?
- A. Cursorの日本語対応状況は公式サイトでご確認ください。
- Q. Cursorの料金はいつ更新されましたか?
- A. 当サイトでは公式料金ページを毎日定期的に確認し、料金データを更新しています。最終更新: 2026/7/30。契約前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。