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Amazon Q Developer
AIコードアシスタント最終確認:2026/6/15 11:56:29
2プラン数
11機能・制限数
$0〜最低料金/月
このツールの特徴と活用ガイド
💡 基本的な使い方と活用法
Amazon Q Developerは、AWS内外でのソフトウェア開発ライフサイクルを支援するAIアシスタントです。お使いのIDEプラグインやコマンドライン(CLI)に導入することで、チャットによる技術的な質問や、コードの自動作成、古いシステムから最新プラットフォームへの変換などの機能をすぐに開始できます。
🎯 どんな人に向いている?
AWSを活用するソフトウェア開発者、インフラエンジニア、またはシステムの近代化(Javaのバージョンアップ等)や高度なポリシー管理を求める組織開発チームに最適です。
⚠️ 導入時の注意点・デメリット
Proプランであってもコード自動変換の制限(ユーザーあたり月4,000行)を超過すると、1行ごとに0.003ドルの追加料金が発生します。また、組織向けの管理ダッシュボード機能などを利用するには、Builder IDではなくIAM Identity Centerを使用したProプランの契約が必要です。
💡 このサービスの料金を見るときのポイント
このサービスを選ぶときは、月額料金だけでなく、無料プランの制限、利用回数、チーム利用の可否、商用利用、サポート内容を確認することが重要です。
個人利用であれば無料プランまたは最安有料プランから試し、業務利用やチーム利用では上位プランの機能制限を確認してから契約するのがおすすめです。
料金や機能は変更される場合があるため、契約前には必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
料金プラン一覧
無料プラン
無料
- AWSコンソールでの一般的な質疑応答およびよくあるエラーの診断
- IDEプラグインおよびCLIでの利用
- Javaアップグレード用のトランスフォーメーション機能(月1,000行のコードまで)
- データ収集のオプトアウト設定が可能
- リファレンストラッキングおよびパブリックコード提案の抑制機能
- 月50件のエージェントリクエスト(Q&Aチャット、エージェントコーディング)
プロプラン
$19/月
≈ ¥3,000
- AWS IAM アイデンティティセンターによる組織管理およびポリシー管理ダッシュボードの利用
- Javaおよび.NETアプリケーショントランスフォーメーション機能の大幅な制限緩和(月4,000行のコードまでプール、超過分は1行あたり0.003ドル)
- エージェントリクエスト(Q&Aチャット、コーディング)の制限緩和(2025年11月までの追加利用料込み)
- データ収集からの自動オプトアウトによる高いセキュリティレベル
- 知的財産(IP)補償の適用
料金改定・アップデート履歴
- 2026年6月15日提供終了無料利用枠 (Free Tier)
- 2026年6月15日提供終了プロ (Pro Tier)
- 2026年6月15日新プランプロプラン
- 2026年6月15日新プラン無料プラン
- 2026年6月14日提供終了プロ
よくある質問
- Q. Amazon Q Developerに無料プランはありますか?
- A. はい、「無料プラン」という無料プランがあります。主な機能: AWSコンソールでの一般的な質疑応答およびよくあるエラーの診断、IDEプラグインおよびCLIでの利用、Javaアップグレード用のトランスフォーメーション機能(月1,000行のコードまで)。
- Q. Amazon Q Developerの最安料金はいくらですか?
- A. 最安の有料プランは「プロプラン」で月額$19(約¥3,042、為替レート参考値)です。
- Q. Amazon Q Developerは日本語に対応していますか?
- A. Amazon Q Developerの日本語対応状況は公式サイトでご確認ください。
- Q. Amazon Q Developerの料金はいつ更新されましたか?
- A. 当サイトでは公式料金ページを毎日定期的に確認し、料金データを更新しています。最終更新: 2026/6/15。契約前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。