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Figma
生産性・ドキュメント最終確認:2026/8/12 10:14:34
4プラン数
15機能・制限数
$0〜最低料金/月
このツールの特徴と活用ガイド
💡 基本的な使い方と活用法
Figmaは、ブラウザやアプリ上でチームとリアルタイムに共同編集ができるオンラインのデザイン・プロトタイプ作成ツールです。まずは無料のアカウントを作成し、ドラフト作成や各種UIキット・テンプレートを活用してデザインワークを直感的に開始できます。
🎯 どんな人に向いている?
個人でデザインを始める初心者やフリーランスから、高度なセキュリティ管理や共有ライブラリ、効率的な開発引き渡し(Dev Mode)を求める中〜大規模な製品開発組織・エンジニアまで幅広く最適です。
⚠️ 導入時の注意点・デメリット
割り当てられるAIクレジットはプランやシートタイプによって上限があり、年間契約中にチームシートを追加した場合は日割りまたは四半期ごとに請求が発生するためライセンスの管理に注意が必要です。
💡 このサービスの料金を見るときのポイント
このサービスを選ぶときは、月額料金だけでなく、無料プランの制限、利用回数、チーム利用の可否、商用利用、サポート内容を確認することが重要です。
個人利用であれば無料プランまたは最安有料プランから試し、業務利用やチーム利用では上位プランの機能制限を確認してから契約するのがおすすめです。
料金や機能は変更される場合があるため、契約前には必ず公式サイトで最新情報を確認してください。
料金プラン一覧
スターター
無料
- 1日に150、月に最大500のAIクレジット
- UIキットとテンプレートへのアクセス
- ドラフト数の作成が無制限
プロフェッショナル
$16/月
≈ ¥2,500
- チーム全体のデザインライブラリ共有
- フルシートごとに月間3,000のAIクレジット
- 無制限のファイルとフォルダの作成
- 高度なDev ModeインスペクションとMCPサーバー
ビジネス
$55/月
≈ ¥8,700
- チーム作成数が無制限
- フルシートごとに月間3,500のAIクレジット
- 一元的な管理ツール
- 共有ライブラリと共有フォント
エンタープライズ
$90/月
≈ ¥14,300
- SCIM経由でのシート管理
- カスタムチームワークスペースの利用
- デザインシステムのテーマ設定とAPI機能
- フルシートごとに月間4,250のAIクレジット
料金改定・アップデート履歴
- 2026年8月12日提供終了プロフェッショナル (Professional)
- 2026年8月12日提供終了スターター (Starter)
- 2026年8月12日提供終了オーガニゼーション (Organization)
- 2026年8月12日提供終了エンタープライズ (Enterprise)
- 2026年8月12日新プランエンタープライズ
よくある質問
- Q. Figmaに無料プランはありますか?
- A. はい、「スターター」という無料プランがあります。主な機能: 1日に150、月に最大500のAIクレジット、UIキットとテンプレートへのアクセス、ドラフト数の作成が無制限。
- Q. Figmaの最安料金はいくらですか?
- A. 最安の有料プランは「プロフェッショナル」で月額$16(約¥2,548、為替レート参考値)です。
- Q. Figmaは日本語に対応していますか?
- A. Figmaの日本語対応状況は公式サイトでご確認ください。
- Q. Figmaの料金はいつ更新されましたか?
- A. 当サイトでは公式料金ページを毎日定期的に確認し、料金データを更新しています。最終更新: 2026/8/12。契約前には必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。