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Figma
生産性・ドキュメント自動取得:2026/5/3 11:12:23
4プラン数
30機能・制限数
$0〜最低料金/月
このツールの特徴と活用ガイド
💡 基本的な使い方と活用法
Figmaは、プロダクトデザイン、プロトタイピング、ホワイトボードでのブレインストーミング、開発者へのスムーズな引き渡しなど、共同作業を支援する包括的なツールです。プランを選択し、チームメンバーを招待するだけで、すぐにデザインや共同作業を開始できます。
🎯 どんな人に向いている?
プロダクトデザイナー、開発者、プロダクトマネージャー、マーケターなど、チームでの協業が必要なあらゆる規模の組織やプロフェッショナルに最適です。特に、デザインプロセスの効率化とリアルタイムでの共同作業を重視する企業に推奨されます。
⚠️ 導入時の注意点・デメリット
上位プランである「オーガニゼーション」と「エンタープライズ」は年間契約が必須となります。AIクレジットは各プランで上限があり、追加のAIクレジット購入には別途費用がかかります。一部の新機能(ベータ版)は利用できるシートタイプやプランが限定される場合があります。
料金プラン一覧
スターター
無料
- 1日あたり150、月あたり最大500AIクレジット
- 30日間のバージョン履歴
- UIキットとテンプレートの利用
- コミュニティプラグインの利用
- コメント機能、共有リンク、ファイルのエクスポート
- 無制限のドラフト作成
プロフェッショナル
$16/月
≈ ¥2,500
- チーム全体のデザインライブラリ
- デザインの分岐とマージ機能
- プロフェッショナルまたは小規模チーム向け
- 単一チーム向けの無制限のファイルとプロジェクト
- 月あたり3,000 AIクレジット
- 複数のシートタイプ(Full, Dev, Collab)の選択
- 高度なDev Mode検査機能
- 高度なプロトタイピングツールと開発者へのスムーズな引き渡し機能
オーガニゼーション
$55/年
≈ ¥8,600
- シングルサインオン (SSO)
- 月あたり3,500 AIクレジット
- 無制限のチーム作成と基本的なセキュリティ機能
- 組織全体でのデザインシステム構築
- 組織全体で製品を設計する企業向け
- 部門を超えたアセット、ライブラリ、ワークフローの集中管理
- 集中型管理ツール
エンタープライズ
$90/年
≈ ¥14,100
- Governance+アドオンの利用資格
- SCIMシート管理
- エンタープライズレベルのセキュリティ
- カスタムチームワークスペース
- スケーラブルなデザインシステムとシンプルな管理
- デザインシステムのテーマ設定とAPI
- ローカライズされたファイルホスティング
- 月あたり4,250 AIクレジット
- 複数の製品やブランドを設計する大規模ビジネス向け
料金改定・アップデート履歴
料金推移チャート
- 2026年5月3日提供終了ビジネス
- 2026年5月3日新プランオーガニゼーション
- 2026年5月2日提供終了組織
- 2026年5月2日提供終了エンタープライズ
- 2026年5月2日新プランエンタープライズ
よくある質問
- Q. Figmaに無料プランはありますか?
- A. はい、「スターター」という無料プランがあります。主な機能: 1日あたり150、月あたり最大500AIクレジット、30日間のバージョン履歴、UIキットとテンプレートの利用。
- Q. Figmaの最安料金はいくらですか?
- A. 最安の有料プランは「プロフェッショナル」で月額$16(約¥2,513、為替レート参考値)です。
- Q. Figmaは日本語に対応していますか?
- A. Figmaの日本語対応状況は公式サイトでご確認ください。
- Q. Figmaの料金はいつ更新されましたか?
- A. 当サイトの料金データは独自エージェントが毎日自動取得しています。最終更新: 2026/5/3。